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秋の足音@武田山の麓まで

2022年版の「秋の足音」です。今年は標準レンズではなく、F1.4 35mm のレンズを携えてのお散歩です。趣味は多い方だと自認しているのですが、基本的に家にいても何もすることがないので(絵を描けばいいものを)仕事をしてしまいます。外に連れ出してくれる…

ナイトサファリ2022@安佐動物園

安佐動物園で夜間開園をやっているということで、本日も声をかけられて行ってきました。そういえば、夜に動物園に訪れるのは初めての経験です。出るまでは強い雨が降っていたのでS-10にはお留守番をしてもらいましたが、到着すると雨があがっているではあり…

変化朝顔展@広島市植物公園

広島市植物公園で開催中の『変化朝顔展』まで撮影に行ってきました。ただ、自発的に…というわけではなく「一緒に行く?」という連絡が来たので、今回もOKの二つ返事で歩きに行きました。今回はいつものお散歩レンズと、マクロレンズの2本だけの軽装備で撮影…

近況:自室より⑩

やる気は起きませんが、何もせずインターネットの海に溺れる(=消費側に回る)ことには恐怖を感じるため、SNSへの投稿作品の制作に着手してみました。配信でもしようかなって考えています。どちらかというと「描きたいから」というよりも、負の感情を押し殺…

近況:自室より⑨

どうやら京都から広島に帰って来て1年が経過したようです。何度か別の記事でも書いていますが、この1年、のびのびできているので辞めて正解だったと思っています。「のびのびできている」というのは、前職の時に抱いていた虚無の感情が薄れた…という意味で…

我流・サラダ記念日

やはりバイクのない生活が続くと記事の更新は停滞気味です。せめて自転車でも…と思うところですが、生活費を工面することで精一杯で、とてもではありませんが余裕はありません。今月もクレジットカードを使いながら乗り切っています。

引っ越し奮闘記

仕事をしながら2週間かけ、段ボールを全てたたむことができました。人を呼べるようになったので、ひと先ずはホッとしているところです。5段のシェルフをもう一列追加したいと考えていますが、お金がないのでいつになるやら…。机の隣にも棚をと考えているの…

作品例:XF35mm F1.4 R@初夏の安芸の国

今回のテーマは「初夏の足音@宮島」です。彩度の高い緑色と、まだ彩度が若干低めの青色が本日のベース色になりそうです。あとは夏っぽいアイテムを探すような感じになりそうですね。やっぱりこのレンズは安心感があります。どんな撮影をするにあたっても必ず…

徒歩も悪くないかも@コンパニオンプランツ

園芸事業跡地(ミナガルテン)を活用したというパン屋さん「コンパニオンプランツ」にやって参りました。JR五日市駅より徒歩で20分少々くらいでしょうか。近所に位置しています。併設しているのはパン屋だけでなく、花屋、日替わりコーヒー、本屋なども出店…

近況:自室より⑧

無事、就職先が決まりました。否、収入先を得た…という方が正確かもしれません。職業訓練の修了後しばらくして、ありがたいことに通っていた訓練校から声をかけていただいたというもので、自分の実力で勝ち取ったものでもなければ、正社員勤務でもない任期付…

作品例:XF80mmF2.8 R LM OIS WR Macro@2022年のお花見

昨年と同様、桜を始めとした春を集めにお散歩しました…という記事です。昨年のこのタイミングでは所有していなかったXF80mmF2.8 R LM OIS WR Macroというマクロレンズ一本での撮影を試みました。自身が小さな生き物の世界に迷い込んだかのような、冒険心や好…

お別れ:セロー

10年続いたバイク生活も「休止」となってしまいました。今後しばらくの旅の記事は公共交通機関や徒歩によるものとなります。何年先になるか分かりませんが、内燃機関を利用した旅は、就職先が決まり次第となりそうです。何を納車しているかは分かりませんし…

迷子ごっこ@下深川編

― 先生、迷子になろう。この友人のひとことから始まった「迷子ごっこ」についてのまとめです。毎日のお散歩コースに悩んでいる人や「何もない」を楽しめる人にオススメの遊び方なので、この記事を読んで「やってみたい」と思ってしまった同志は任意の場所で…

焼きそば食べたい@尾道

何度か書いていますが、義務にしていないにしろ、月に一度は記事を書かないと落ち着かない身体になってしまいました。今回の記事も例に漏れず、3月の月例レポートみたいなものになっています。忙しいわけではないのですが、今年度のツーリング記事は最後か…

近況:安佐動物公園より

約半年の職業訓練校(アプリ開発系)を修了しました。入校は9月のことで、まだまだ蒸し暑かったのを覚えているのですが、いつの間にか2月も終わりに近付いていました。2022年の時の流れも早く、毎年同じことを書いている内に人生が終わっているような気が…